
ベインキャリージャパンは、2001年創業の株式会社ウェブドゥジャパン(現:クルーズ株式会社)のスタート事業として展開していた人材事業を、2007年2月の大阪証券取引所ヘラクレスへの上場を機に分社してスタートした会社です。
現在では、経営陣によるMBOを経て、完全に独立した総合人材コンサルティング会社として人材の採用・活用コンサルティングを、新卒採用、グローバル採用、キャリア採用、IT人材活用を中心に企業の経営課題解決を人材領域から支援しています。
「21世紀で最も感動を与えた会社になる」をグランドビジョンに掲げ、常に挑戦し、その挑戦を楽しみベインキャリージャパンは成長し続けます。
これからも、時代の変化をいち早く察知し、あらゆる手法を活用し、組織(企業)・人に貢献し、多くの感動を創造することに、全従業員が一丸となり、いっそう邁進してまいります。

企業の生命エネルギーの象徴である「人財」を、様々な手法で支援することで、社会に貢献し 人材サービスの事業領域から、組織・人、そして日本全体を元気にするという思いが込められています。


















